献立を記録する方法|食材・また食べたい度の入力

Taveraの基本は「毎日の献立をタップして記録する」ことです。記録が貯まるほど、AI提案や振り返りの精度が上がります。

記録の3ステップ

  1. 1

    ホーム画面で朝・昼・夜のセルをタップ

    ホーム画面には日付ごとに朝・昼・夜の3マスが並んでいます。記録したい食事区分をタップすると記録画面が開きます。

  2. 2

    料理名・食材・メモを入力

    料理名は必須、食材とメモは任意です。食材を登録しておくと、冷蔵庫の食材管理やAI提案の精度に活きてきます。

  3. 3

    また食べたい度を星で評価

    家族に好評だったメニューには星をつけておきましょう。「また食べたいランキング」に反映され、次の献立の参考になります。

📝 献立を記録
朝
未登録
昼
記録中
夜
未登録
料理名
冷やし中華
食材
中華麺 きゅうり ハム 卵
また食べたい度
★★★★☆
記録する

アレルギー警告について

家族メンバーにアレルギー食材を登録している場合、入力した食材がその食材と一致すると、記録画面に警告が表示されます。給食インポートで取り込んだ献立にも同じ仕組みが働きます。詳しくは家族メンバーの管理をご覧ください。

ポイント:1日の記録は朝・昼・夜それぞれ1件までです(同じ日付・食事区分で上書き)。「今日は外食だった」など記録前に家族へ伝えたいことがあるときは、記録が無くてもLINEコメント(プレミアム機能)だけを先に投稿できます。

まだ始めていない方は

無料で今すぐ使い始められます。

Tavera を無料ではじめる →